Under the moon --BY Do As Infinity

 


雨上がりの濡れたアスファルトに
長い影が浮かんでいました
それはとてもキラキラしていて
急に涙 溢れてきました
君が導いた
いばらの道で血を流して
錆びてゆく

胸の奥底で疼く
悶える体を海に沈めたい
望まない闇の向こう
震える私を月が笑ってた

つくりかけて すぐに諦めて
理由もなく壊してしまった
それはいつも カタチないもので
失した後 初めて気づくもの
君を抱きしめた腕が
邪魔なら踏みつぶしてしまえばいい

運命の糸に巻かれ
身動きできずに 躓いてばかり
音の無い世界なんて
君がいたとしても
生きる意味もない

君の背中押す手を止めないで
最期まで見届けて...

運命の糸に巻かれ
身動きできずに 躓いてばかり
音の無い世界なんて
君がいたとしても
生きる意味もない

わがままに通り過ぎる
果てしない闇をいくつも数えた
届かない空に唄う
こんな私を
月が照らしていた

 


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再一首

Painful--BY D.A.I


painful

又是同樣的星期一早晨
搖搖晃晃來到一片黑暗中
要待何時這片陰暗的天空
才能重返暑假時的那抹藍天

始終一片灰色的影片
失去了目的的惡夢
一直不斷只有歎怨的你
已被歎息所束縛

一路緊迫釘人的危機
曾經何時已迷失了蹤跡
而我居然不曾發現到
只能不斷責怪自己的無力
這樣的日子令人痛苦窒息
生命中的一切努力彷佛都是枉然

任狂風吹襲
獨自仰望蒼穹
此刻也別忘了如何飛翔

只要乘上高高吹起的風
再遠的地方都能前往
此刻用你那雙獨一無二的翅膀

又是星期五的夜晚來到
不知不覺來到這條街頭
不知自哪天開始
我只會帶著空虛到這般荒蕪的地方

在那裏我學會了敷衍打哈哈
一堆毫無重點的說話
不能盡情痛哭的每一天
讓霓虹燈也蒙上了陰影

在短暫的片刻裏時忘了這些
回到的屋內也是一片漆黑
想要打開一扇幾乎已遭遺忘
鏽跡斑斑的門扇
想要拿起那把
倒在一旁佈滿塵埃的吉他

任狂風吹襲
獨自仰望蒼穹
此刻也別忘了如何飛翔

只要乘上高高吹起的風
再遠的地方都能前往
此刻用你那雙獨一無二的翅膀

任狂風吹襲
獨自仰望蒼穹
此刻也別忘了如何飛翔

只要乘上高高吹起的風
再遠的地方都能前往
此刻用你那雙獨一無二的翅膀


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懷舊一下嚕~~('-'*)

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